君と一緒に

日常のことを淡々と?書く日記みたいなもの 暇な時このブログを思い出してもらえれば…

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終わったこの開放感って意外といいね




(o´・ω・`o)ノ゙ チャ♪

体育祭無事じゃないけど終わりました

200m走で前の人と俺のバトンがぶつかり

σ(・ω・`)がつまずきかけて足の裏に石がめりこんで血がどばーっとでました

はだしで走ってましたからねーしかたのないことです。。。

まぁσ(・ω・`)のクラス優勝したんで

教師がジュースおごってくれるそうですwww

でつかれました

早めに寝よっかなーなんて。。。



コメントこなかったんで小説の続きでもかきますよっと

めいぽねたゎまた今度^^



続きは小説

|彡サッ!

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あらすじ 才人はどこかの世界にサモンサーヴァントでばされてしまった その呼び出した人はルイズ       というらしい。しかもその世界は魔法が使える世界だった







とにかく、アメリカンスクールではないようだ。それらしい建物はどこにも見えない。

映画のセット?なんかの撮影?才人は咄嗟(とっさ)にそう思った。

しかし、映画のセットにしてはだだっ広い。日本にこんな風景あったかなあ。

いや、新しくできたテーマパークだろうか。でも、なんで俺はそんなところで

寝ているんだろう。

「ミスタ・コルベール!」


 ルイズと呼ばれた少女が怒鳴った。人垣が割れて、中年の男性が現れた。

才人はおかしくなった。彼があんまりな格好だったからだ。


 大きな木の杖を持ち、真っ黒なローブに身を包んでいる。なんだあの格好。

 まるで、魔法使いじゃないかよ。大丈夫かこいつ。

 わかった。ここは、なんかのコスプレ会場だ。

 でも、それにしては、なんか雰囲気がヘンだ。

 才人は急に怖くなった。宗教団体だったらどうしよう?ありえる。こいつらは、

ちょっと街を散歩していた俺を、なんらかの方法で眠らせ、こんなとこに連れてきたのだ。

あの鏡みたいなのは、そのワナだったのだ。じゃないと説明がつかない。


 才人はとりあえず、様子がわかるまでおとなしくしていようと思った。

 ルイズと呼ばれた女の子は、必死になってまくし立てる。もう一回やらせてください、

とか、お願いです、とかそう言って腕をぶんぶん振っている。

この子、可愛いのに、妙な宗教にハマっているのか・・・・、とちょっぴり哀れになる。

「なんだねミス・ヴァリエール」

「あの! もう一回召還させてください!」

召還?

なんだそれ。さっきも言ってたけど。

ミスタ・コルベールと呼ばれた、黒いローブの男性は首を振った。

「それはダメだ。ミス・ヴァリエール」

「どうしてですか!」

「決まりだよ。二年生に進級する際、君たちは『使い魔』を召還する。今やっているとおりだ」


使い魔?

なんだそれ。

「それによって現れた『使い魔』で、今後の属性を固定し、それにより専門課程へと進む

んだ。一度呼び出した『使い魔』は変更することはできない。何故なら春の使い魔召還は

神聖な儀式だからだ。好むと好まざるにかかわらず、彼を使い魔にするしかない」


「でも!平民を使い魔にするなんて聞いたことありません!」

ルイズはそう言うと、再び周りがどっと笑う。ルイズは、その人垣を睨(にら)みつける。

それでも笑いは止まらない。

 春の使い魔召還?

 なんだそれ。



とまぁ今日はここまでで!

でゎ|彡サッ!


皆さんよい夢をー


寝ます^^


      
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